コラム

3/24 Hyconのプレセールに参加しました。

今年はICOにも積極的に参加しており、ノア、エグゼ、パイ、そしてハイコンの4つにICOに参加しています。

 

その中でもハイコンは6月に大手取引所に上場することが確定しており自分も非常に注目しております。

 

こちらは28日の23時59分までプレセールを行っており、20%のボーナストークンが付与されるので購入を検討している方はこちらよりお申し込みください。

 

ハイコンは韓国企業のグロスファー社が発行しているコインです。日本人は聞きなれない企業ですが韓国では非常に有名な企業のようです。下記にグロスファー社の概要をまとめます。

 

▽Glosferについて
Glosferは韓国の最大大手ブロックチェーン企業。

第一世代のブロックチェーン企業としての地位を確立し、ブロックチェーン技術は業界トップクラス、仮想通貨の取引国である韓国を支援することに貢献し、韓国、世界の仮想通貨マーケットを先導する企業。主に、技術開発と商業化のためのビジネス部門、フィンテックビジネス部門を設けている。
また、独自オープンソース・プラットフォーム技術は韓国政府、企業、NPO法人、様々な業界への活動拡大を図り韓国の第1世代ブロックチェーン企業として活躍し、仮想通貨取引プラットフォームならびに国際送金サービスのPACKUTHの開発によって現地市場に影響を与えている。

・仮想通貨取引所事業「THEBITon」
今年1月にオンラインの仮想通貨の取引所THEBITonを開設。さらにそれに併せ、フランチャイズ事業世界初のオフラインの仮想通貨取引所THEBIToffを3月に開始。これにより誰もが宝くじ券を購入するのと同じように簡単に、200種類の実在する仮想通貨を誰もが店頭で直接購入することができる。THEBIToffは人々の仮想通貨との関わり方を変え、何百万人もの人々の日常生活に仮想通貨をもたらすことを意図する。

Korea Blockchain Industry Promotion Association(KBIPA)に正式加入。
その取引すべてはSelf-regulation Measures for Cryptocurrency Exchangesに適合したものになると発表。

・Microsoftと協力して、クラウドを通じてブロックチェーンテクノロジを提供。将来的にはGrosfer社のInfinityプラットフォームをMicrosoftのクラウドサービス「Azure」に導入し、企業にAPIを提供する予定。これは、Microsoftのソフトウェアサービス(SaaS)パートナーになることを意味する。

・2017年第25回韓国文化芸術賞 文化コンテンツ技術イノベーション賞受賞
音楽ダウンロードプラットフォームGemmy companyと共同でブロックチェーン技術を用いた音楽の不正ダウンロードを防ぐ著作権管理システムを開発。

・世界初 地域に基づく仮想通貨NowonCash(NWCash)を開発。
蘆原区と提携、公共機関と協力しながらブロックチェーン技術をベースにした透明で公正な社会の構築に貢献しながら、同社独自の仮想通貨エコシステムを確立、促進。蘆原区はボランティア活動を行なう住民に仮想通貨を提供する。住民はそのコインを現地コミュニティーで使用することが可能。
・ 国際送金機能事業 BLIEPAN.NETはブロックチェーンネットワーク技術に基き、国際送
金を安全に、高速化し従来の銀行よりも30%以上手数料を削減。

・ 韓国地域保険センターと連携した医療プロジェクト

・COCOV Entertainmentとの文化コンテンツプラットッフォームプロジェクト est…

新規仮想通貨事業【HYCON】の公開

キムCEOは「第1世代コインであるビットコインは分散型の環境で発行され、管轄権限をこちらに取り戻すことに役立った。第2世代コインのEthereum(イーサリアム)は、そうした技術が契約関係にも応用できることを気付かせてくれた。今、第3世代の仮想通貨で最も重要なのは、それを現実世界の問題解決に応用する方法である」とし、Infinity Projectを立ち上げた。

Grosfer社独自第三世代ブロックチェーンであるHYCON(Hyper-ConnectedCoin)は、ソウル江南のInfinityProjectチームが開発した、より高速でスケーラブルなブロックチェーンの上に構築されたデジタル通貨。PHP/APIブロックチェーンプラットフォームPACKUTHとそのオンライン版とそのオンライン版を含む革新的な技術とサービスを活用し、オフライン暗号化取引プラットフォーム HYCONを搭載したInfinityProjectは、公的機関との協力を通じたブロックチェーン技術を基盤とし、より透明かつ公正な社会に貢献するとともに、暗号化のエコシステムの確立を行う。

既存のコイン取引は迅速で安価なトレーディングのために、集中型に依存しているが、HYCONにアトミックスワップを組み入れることにより、多くの仮想通貨が瞬時に取引が可能となる。また、DAG(Directed Acyclic Graph)構造を使用することで、トランザクションの遅延を解決。
SPECTERコンセンサスアルゴリズムによって二重支払を拒否する自動機能を備えた複数のブロックを同時に公開可能。この機能により、実体経済で使用,応用ができる次世代のブロックチェーンテクノロジーの確立。セキュリティ機能に関して、現在のブロックチェーン技術の中でも、最も堅牢なネットワークセキュリィシステムに加え、ユーザーインターフェイスを通じて機密データを保護するより安全な方法を構築できるため、ユーザーとデータを保存するユーザーとの信頼が高く、ハッキングなどに対応した安全な暗号通貨となる。

韓国政府は今後韓国を代表するこのGlosfer社のブロックチェーン技術を現実の経済に実用すると発表し、100億を支援した。

HYCONは新規仮想通貨公開(Initial CoinOffering、ICO)では、調達目標としていた3500BTCを短時間かつ容易に達成した。HYCONの初回ICOの売上高は、正確には3508.355025BTCで、2017年9月25日時点での換算価値は約148億韓国ウォン(約1390万米ドル)に相当する。

GrosferのHYCONは英国プレミアリーグのスポンサー。
英国スウォンジーリバティ・スタジアムで行われたトッテナムフトスファースウォンジー・シティの「2017-2018イングランドFAカップ」準々決勝でグロスファー「大韓民国ブロックチェーンNO.1」という全面バナー広告に登場した。Grosferは3月11日、イングランド・プレミアリーグのハイコーンバナー広告を進行。それに続き、今回も韓国語でバナー広告が登場し、世界中から多くの注目が集中している。

GLOSFER
テウォン・キム最高経営責任者(CEO)
創業: 2017年3月7日
住所:6F, 581 Gangnam-daero,Seocho-gu, Seoul, Republic of Korea
メールアドレス: glosfer@glosfer.com
電話番号: +82 2 6478 7000
ホームページ:www.glosfer.com

 

余談ですがプレミアリーグの広告はhyconから頼んだわけじゃなく、プレミアリーグから依頼があったそうです。また広告費用はを現金ではなくhyconで下さいと言われたようでhyconで支払っているようです。プレミアリーグで韓国で仮想通貨の広告は初だったようでこちらも非常に興味深いですね。

 

ICOは数倍数十倍と上がる可能性もありみなさん参加していますが、自分は確実に勝てる投資を重ねて行くことの方が重要だと思っています。

 

その中でもハイコンは確実に勝てる投資の一つだと思います。20%のボーナストークン付与はこちらから

 

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コメント

    • 川端 一彦
    • 2018年 7月 17日

    初めまして、私は京都在住の川端といいます。
    Hyconについて教えて頂きたくメールしました。
    4月にHyconのicoに参加したのですが、まだトークンが配布されなくて困っております。
    Hyconにメールしてはいますが、的を得た回答が返ってこなくて、どうしたら良いのか分からない状態でおります。
    購入は、Hyconのホームページから直接しました。
    何卒、アドバイスをお願い致します。

      • choja
      • 2018年 8月 22日

      的を得た回答ではないとは具体的にどう行った内容でしょうか?

      よろしければライン@でお問い合わせくださいませ!

    • やまと
    • 2018年 7月 19日

    すいません
    hycon購入したのですが未だに反映されていません。財布をクリックしてもよくわからないのですが
    やり方を教えて頂けませんでしょうか?
    よろしくお願い致します。

      • choja
      • 2018年 8月 22日

      メールは届いていませんか?

      ライン@でサポート致しますのでご連絡くださいませ!

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